ポリピュアEX(約17倍の発毛促進パワー)

「ポリピュア」が「ポリピュアEX」に生まれ変わりました

バイオポリリン酸

バイオポリリン酸によりパワーアップしたポリピュアEX

2007年10月に発売され大人気となったポリピュアが、ポリピュアEXとして生まれ変わりました。

約17倍の発毛促進パワーを持つバイオポリリン酸

大きな変更点は、「バイオポリリン酸」を新配合したことです。
「バイオポリリン酸」は従来のポリリン酸と比較して、約17倍の発毛促進パワー
(浸透力2倍、毛乳頭細胞維持8.4倍)があります。

スプレー式になり、さらに使いやすくなったポリピュアEX

成分そのものが「ナノ」サイズ、毛乳頭までしっかり届く

最近では化粧品などでもよく目にするようになった「ナノ」
多くのナノ成分は、人工的に強制圧縮して作られています。
そのため、商品に配合する際や、時間が経過すると共に大きくなってしまいます。

実際に使用するときには大きくなってしまい、肌に浸透しにくい状態になっていることがよくあります。
つまり、本来の力を発揮できません。

バイオポリリン酸は成分そのものが天然由来のナノサイズです。
有効成分がしっかり毛乳頭へ働きかけます。

ポリリン酸とは

私達の身体の中には、FGFという成長因子があります。このFGFが毛乳頭に発毛指令を発します。
しかし、このFGFはとても不安定な物質で、年齢と共に数が少なくなっていきます。

ポリリン酸はこのFGFを活性化させ安定させる働きがあります。
詳しくは後述します。ぜひ、このまま読み進めて下さい。

ノーベル賞教授の研究室などで研究を重ねたポリリン酸の権威が開発

柴 肇一(しば としかず)先生「ポリピュアEX」はノーベル賞教授の研究室などで長年「ポリリン酸」研究してきた医学博士・柴 肇一(しば としかず)先生の研究成果を結実させた育毛剤です。

有効成分「長鎖ポリリン酸」は日本だけでなく、非常に厳格な審査基準を持つアメリカ・ヨーロッパにおいても、細胞増殖促進剤・増毛剤として特許を取得しています。

「長鎖分割ポリリン酸」は、シーエスシー株式会社が育毛剤カテゴリにおいて特許権者と独占契約を結んでいます。薬用ポリピュアは「長鎖分割ポリリン酸を国内最高濃度で配合」された育毛剤です。

「ポリピュアEX」は、従来品の「ポリピュア」に配合されていた長鎖分割ポリリン酸に代わって、「バイオポリリン酸」を新配合したバージョンアップ版です。従来品より約17倍の発毛促進パワーがあるのは前述した通りです。

ポリピュアEXの公式サイト

柴 肇一(しば としかず)先生のプロフィール

  • 医学博士・育毛剤ポリピュア開発者
  • 国際特許成分「長鎖分割ポリリン酸」の発明者・ポリリン酸の権威
  • 大阪大学大学院医学研究科博士課程修了(医学博士)
  • 米国スタンフォード大学アーサー・コーンバーグ教授(1959年ノーベル医学生理学賞)の研究室に博士研究員として留学。ポリリン酸の研究を開始。
  • 北海道大学大学院工学研究科助教授としてポリリン酸の生理機能研究をさらに進める。
  • ポリリン酸がFGF(繊維芽細胞増殖因子)の機能を増強することを発見
  • 文部科学省の産学官連携イノベーション創出事業に採択される。
  • 経済産業省の独立法人であるNEDOの産業技術実用化開発費助成事業に採択される。
  • バイオビジネスコンペJAPAN005にて優秀賞を受賞。
  • ポリリン酸の医薬品分野の開発を進める中、育毛剤ポリピュアにその研究成果を結実させる。

FGFの力で髪が生えている

発毛指令を発するFGF

FGFFGF(繊維芽細胞増殖因子)とは、成長因子と呼ばれる情報タンパク質のひとつで、さまざまな細胞に作用して細胞の増殖や分化を促す性質を持っています。

再生医療の分野で幅広く利用されている希少な物質で、
毛乳頭細胞そのものを増殖させる特性
が実証されています。

簡単に言うと、発毛情報そのものであるFGFさえしっかり毛乳頭に届いて働けば、
年齢・遺伝に関係なく、「髪が生える」
事を意味します。

FGFの弱点

では、サプリメントのように、FGFをなんらかの形で摂取すれば良いと考えてしまうのですが、
FGFはたった1gで1億円と言われているほど高価です。

しかも、FGF自体は非常に不安定な物質です。仮にFGFを入手できたとしても、
使用した時点ですぐに壊れてしまい、それだけでは全く使い物になりません。

FGFはすでに、あなたの体内に存在している

そもそも、FGFは成長因子というタンパク質として、全ての人間の体内に存在しています。
なのになぜ、FGFがあるのに薄毛になるのか?

FGF

FGFは全ての人の体内に必ず存在しています。しかし、「成長因子」としてしっかり働いているかどうかは別の話です。年齢やストレスと共により一層不安定となり、数も減っていく事が分かっています。

薄毛の人はFGFが体内を無駄にフラフラとさまよっていたり、眠っていたりします。
FGFが本来の働きを放棄してしまっている状態といってしまっても過言ではありません。

そこで、高価なFGFを新たに摂取するのではなく、眠っていたり、分解してなくなってしまった自前のFGFを活性化・安定させる事が一番手っ取り早く、その効果も確実だという結論に辿り着きました。

FGFを安定させる「ポリリン酸」

研究の結果、「ポリリン酸」なら発毛情報FGFを強力に安定化させ、
ダイレクトに「生えろ!」という発毛命令を毛乳頭に届ける事が可能だと分かりました。

ポリリン酸は、リン酸が数個から数千個直鎖状に重合した高分子物質で、バクテリアから高等真核生物である哺乳類まで、あらゆる生物種の細胞内及び組織内に普遍的に存在している生体分子です。

近年になって、「ポリリン酸はFGFと結合しあう性質を持ち、FGFを活性化・安定化させる」ということが、動物実験や臨床研究でわかりました。

約17倍の発毛促進パワーがナノサイズに、毛乳頭へダイレクトに届く「バイオポリリン酸」

そのポリリン酸の中でも、長い分子構造を持つ長鎖のポリリン酸が特に育毛に効果がある事が分かり、
それだけを厳選抽出したものが特許成分「長鎖分割ポリリン酸」です
(※毛乳頭増殖パワーは薬用の有効成分としても有名なペンタデカンの2.5倍)。
日本はもちろん、基準が厳しいアメリカ、ヨーロッパ各国で「育毛に効果がある」と認められ特許を取得しました。

その長鎖ポリリン酸の約17倍の発毛促進パワーを持つのが「バイオポリリン酸」です。
その秘密は、従来品より浸透力が2倍、毛乳頭細胞維持が8.4倍であることです。

「バイオポリリン酸」はナノサイズです。

化粧品などでよく目にするようになった「ナノ」
多くのナノ成分は、人工的に強制圧縮して作られています。
そのため、商品に配合する際や、時間が経過すると共に大きくなってしまいます。

実際に使用するときには大きくなってしまい、
肌に浸透しにくい状態になっていることがよくあります。
つまり、本来の力を発揮できません。

バイオポリリン酸は成分そのものが天然由来のナノサイズです。
有効成分がしっかり毛乳頭へ働きかけます。

ポリピュアEXの公式サイト

45日間返金保証

育毛剤に対する不安の一つは「本当に効くのだろうか?」。
そのため返金保証制度が常識になりつつあります。
もちろん、ポリピュアEXにも返金保証があります。

ポリピュアには45日間返金保証がついてます。
45日間じっくり試して効果を実感できなければ、商品代金を返金してもらえます。
しかし、返金の請求をした人はほとんどいません。発売以来、満足度96%です。

ポリピュアEX

従来品の約17倍の発毛促進パワーを持つバイオポリリン酸によって生まれ変わったポリピュアEX

ポリピュアEXの公式サイト

▲ページトップへ戻る